第13回消費者保護会議決定の内容 決定後現在までに講じた措置

(55年11月14日以降現在まで)
当面(56年10月以降57年度中)

講ずることとしたい措置
施策項目 事      項
(2) 社会教育 [1] 婦人学級・婦人団体を指導・助成すること及び婦人教育施設における各種の研修、交流、情報提供等の活動を充実することにより消費生活に関する学習の奨励を図る。 [1] 婦人学級・婦人団体を指導・助成すること及び婦人教育施設における各種の研修、交流、情報提供等の活動を充実することにより消費生活に関する学習の奨励を図った。 [1] 婦人学級・婦人団体を指導・助成すること及び婦人教育施設における各種の研修、交流、情報提供等の活動を充実することにより消費生活に関する学習の奨励を図る。
[2] 引き続き、都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、土に親しむ農園の設置、小、中、高校の教師を対象とした副教材の発行、食生活アドバイザーの養成及び消費者と食品関係事業者等との間の安定的な対話機会の確保を図るための消費者・食品企業交流協議促進事業をメニュー方式により行う。 [2] 都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、土に親しむ農園の設置、小、中、高校の教師を対象とした副教材の発行、食生活アドバイザーの養成、中学生・高校生を対象とした食生活セミナー及び消費者と食品関係事業者等との間の安定的な対話機会の確保を図るための消費者・食品企業交流協議促進事業をメニュー方式により行った。 [2] 引き続き、都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、食生活アドバイザーの養成、中学生・高校生を対象とした食生活セミナー及び消費者と食品関係事業者等との間の安定的な対話機会の確保を図るための消費者・食品企業交流協議会促進事業をメニュー方式により行う。