II. 計量・規格・表示の適正化
施策項目 第12回消費者保護会議決定の
内容
決定後現在までに講じた措置
(54年11月20日以降現在まで)
当面講ずることとしたい措置
(55年11月以降56年度中)
 エ. 日本食品標準成分表 [1] 54年度においては、引き続き、三訂版改訂作業を行う。
 55年度においては、新規収載予定食品(約420)のうちの魚介類、野菜類、獣鳥鯨肉類、調理済包装食品類についての一般成分分析を行うとともに三訂日本食品標準成分表収載食品の一部についてのカリウム分析を行う。
[1] 改訂作業の食品等(11食品群)を掲載した三訂した補日本食品標準成分表を55年2月26日に公表するとともに、四訂日本食品標準成分表への新規収載予定食品の一般成分分析及び三訂日本食品標準成分表収載食品の一部についてのカリウム分析を行った。 [1] 引き続き、必要な成分分析並びに分析結果の総合的検討を行い56年度には、四訂日本標準成分分析表(栄養成分表)の全体的取りまとめを行い、公表する。