施策項目 第11回消費者保護会議決定 決定後現在までに講じた措置 当面(54年11月以降55年度中)
講ずべき措置
当面(53年11月14日以降54年度中)講ず
べきとされた措置
(2) 社会教育

[1][i] 婦人学級・婦人団体を指導・助成することにより、消費生活に関する学習の奨励を図る。

[1][i] 婦人学級・婦人団体を指導・助成することにより、消費生活に関する学習の奨励を図った。

[1][i]. 婦人学級・婦人団体を指導・助成することにより、消費生活に関する学習の奨励を図る。

[ii] 国立婦人教育会館において、婦人教育指導者その他の婦人教育関係者に対する実践的な研修及び婦人教育に関する専門的な調査研究を行うことにより、消費生活に関する学習の奨励を図る。
 また、公立婦人教育会館の整備を援助し、婦人教育に関する各種の研修、交流、情報提供等の活動を促進することにより、消費生活に関する学習の奨励を図る。

[ii] 国立婦人教育会館において、婦人教育指導者その他の婦人教育関係者に対する実践的な研修及び婦人教育に関する専門的な調査研究を行うことにより、消費生活に関する学習の奨励を図った。
 また、公立婦人教育会館の整備を援助し、婦人教育に関する各種の研修、交流、情報提供等の活動を促進することにより、消費生活に関する学習の奨励を図った。

[ii] 婦人教育施設における各種の研修、交流情報提供等の活動を充実することにより、消費生活に関する学習の奨励を図る。

[2] 引き続き、都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、土に親しむ農園の設置、小、中、高校の教師を対象とした副教材の発行及び新たに消費者に対して望ましい食生活への誘導等に資するための食生活アドバイザーの養成事業を加えメニュー方式により行う。
 また、引き続き、民間団体に助成して都市の主婦と農村主婦との交流を行う。

[2] 都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、土に親しむ農園の設置、小、中、高校の教師を対象とした副教材の発行及び新たに消費者に対して望ましい食生活への誘導等に資するための食生活アドバイザーの養成事業を加えメニュー方式により行う。
 また、引き続き、民間団体に助成して都市の主婦と農村主婦との交流を行った。

[2] 引き続き、都道府県に助成して、料理講習会、講演会、展示会、生産者との交流事業、土に親しむ農園の設置、小、中、高校の教師を対象とした副教材の発行及び消費者に対して望ましい食生活への誘導等に資するための食生活アドバイザーの養成事業を加えメニュー方式により行う。
 また、引き続き、民間団体に助成して都市の主婦と農村主婦との交流を行う。