施策項目 第10回消費者保護会議決定 決定後現在までに講じた措置 当面(53年11月以降54年度中)
講ずべき措置
当面(52年10月28日以降53年度中)講ず
べきとされた措置
エ. 日本食品標準成分表の改定 [1] 53年度においては,新規収載予定食品(約420)の一部として
穀類    (33品目)
魚介類   (23品目)
獣鳥鯨肉類(25品目)
野菜類   (27品目)
の計108品目について一般成分分析を行うとともに,三訂日本食品標準成分表収載食品の一部についてカリウム分析を実施し,三訂版改訂作業を行う。
[1] 左記の施策を実施中である。 [1] 53年度においては引き続き,三訂版改訂作業を行う。
 54年度においては,新規収載予定食品(約420)のうちのいも及びでんぷん類,砂糖及び甘味類,菓子類,油脂類,種実類,糖類,卵類,乳類,果実類,きのこ類,海草類,し好飲料類,調味品類についての一般成分分析を行うとともに, 三訂日本食品標準成分表収載食品の一部についてのカリウム分析を行う。