施策項目 第5回消費者保護会議の決定 決定後現在までに講じた措置 当面講ずべき措置
(現在以降昭和49年度中)
当面講ずべき措置
(47年10月24日以降48年度中)
4. 検定・検査の合理化 [1] ガスメーター、体温計など消費生活に密接に結びついた計量器の数が増加していることに対処し、これの検定・検査体制を充実するため、設備の自動化、合理化についての研究を行なう。 [1] ガスメーターについて、検定・検査体制を充実するため、設備の自動化・合理化についての研究を開始した。 [1] ガスメーターについての当該研究を促進するとともに、水道メーター等の消費生活に密接に結びついた計量器の検定、検査体制の充実について、設備の自動化、合理化研究をさらに進める。